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奈良からの指輪作り

結婚指輪はいつつけていつ外す?

結婚指輪はいつつける?

結婚指輪はいつつけるのかというと、日常的につけている人が多いです。

もともと結婚した証明としてつけることが多いため、結婚指輪は常につけている人の方が多いと言えるのではないでしょうか。

ただ、時には外しておくという人もいるので、厳密な決まりはありません。

もちろん、外出の時にも結婚指輪はつけておくというのが普通ではあります。

さらには家事や育児をしている時もつけているという人は多いですね。

入籍した時から肌身離さずつけている人もいれば、結婚式をした時からつける人も。

そこは厳密に「いつ」ということもないので、好きなようにつけましょう。

≫ 『結婚指輪はいつつけていつ外す?』

結婚指輪はゴールドシルバーどっちがいい?

ゴールドシルバーどっちにする?

結婚指輪は一生使うことも多い指輪ですし、結婚の大切な記念品となります。
それならなるべくいい素材を使って作りたいと思いますよね。
そんなときはゴールドシルバーなどが思い浮かぶ方も多いでしょう。
金と銀はどちらも高級な素材とのイメージがありますよね。
どちらも結婚指輪の素材としておすすめかというと、実はゴールドシルバーならゴールドの方がおすすめとなります。
シルバーの結婚指輪も見つかりますが、どちらかといえばゴールドの指輪の方が一般的です。
≫ 『結婚指輪はゴールドシルバーどっちがいい?』

ゴールド人気の結婚指輪とは

ゴールド人気の結婚指輪

結婚指輪によく使われるゴールドの指輪で、人気の高いものというとどんなものでしょうか?
ゴールド人気の指輪についていくつかご紹介しましょう。

シンプルなホワイトゴールドの指輪

ストレートで装飾や宝石なども使われていないホワイトゴールドの指輪は人気の高いスタイルです。
仕上がりを見るとプラチナの指輪と非常によく似ているのがわかります。
見た目だけでは判別が難しいくらいです。
プラチナは結婚指輪の素材として非常に好まれるのですが、希少価値は非常に高い素材です。
≫ 『ゴールド人気の結婚指輪とは』

結婚指輪購入口コミ「飽きがこないことが良かった」

1. 性別

女性

2. 購入時の年齢

20代

3. 現在、結婚何年目ですか?

結婚2年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください。(お二人それぞれの価格)

共に7万円前後

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください。(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

デザインは2人とも服装を邪魔せずに、かつ職場でもつけられるようシンプルなものが良かったのでシルバーのクロスラインが入ったものを選びました。

最初はお互い気になるデザインが異なり、主人はラインもないもの、私はストーンは欲しいと思っていたので同じブランドなら違う種類でもいいかなと思いました。

しかし、やはり一生ものの記念なので双方が納得するシリーズで、なおかつ男女で多少デザインが違うもので揃えることにしました。

予算は決めてはいませんでしたが、あまり高価だと日常でつけるときに気にしてしまうため、10万円はいかないというのが何となくのボーダーラインとして定めていた気がします。

≫ 『結婚指輪購入口コミ「飽きがこないことが良かった」』

結婚指輪購入口コミ「上質で着け心地がしっくりくるものを選びました」

1. 性別

女性

2. 購入時の年齢

30代

3. 現在、結婚何年目ですか?

結婚10年目

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください。(お二人それぞれの価格)

レディース¥80000 メンズ¥76000

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください。(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

婚約指輪・結婚指輪ともに4℃で購入しました。

婚約指輪に選んだのがV字ラインのダイヤモンドリングでしたので、セットリング風に重ね付けも出来るように、結婚指輪もV字ラインのデザインにしました。

二人が手をとりあっているような、寄り添うようなラインで、レディースの方には、流れにそって小さなダイヤモンドがきらめき、とても美しいリングです。

結婚指輪は毎日身に着けるものなので、プラチナの上質なもの、着け心地がしっくりくるものを選びました。

≫ 『結婚指輪購入口コミ「上質で着け心地がしっくりくるものを選びました」』

結婚指輪の人気デザイン

結婚指輪の人気デザイン

結婚指輪を買うときになるべく人気のデザインを買いたいならどんなものがおすすめでしょうか?
定番の人気デザインになっているのがストレートの指輪です。
これは特にデザインや装飾などにこだわっていない、ごく普通の指輪となるデザインで、結婚指輪としてもよく選ばれています。
理由としてはシンプルなデザインだからこそ使いやすいというのが大きいですね。
≫ 『結婚指輪の人気デザイン』

結婚指輪を手作りするなら

結婚情報誌や結婚情報サイトでは今手作りの結婚指輪に関する記事が掲載される頻度が多くなっていますが、結婚指輪を手作りするうえでとても重要なのが「どこの工房を利用するか?」という点です。
手作り結婚指輪が注目を集めている背景にはそれを専門的に扱っている工房の存在が大きく、従来のアクセサリー工房とは一線を画しているからこそ話題になっているのです。

従来の手作りアクセサリーと言えば、地域の催しであったり観光の思い出の品といったイメージが強く、とてもじゃありませんが長く身に付けるものとしては不足がありました。
しかし結婚指輪を手作りできる専門の工房が出てきたことによって、そのクオリティは驚くほど高くなり、今ではひとつの選択肢として定着しつつあると言ってもいいかもしれません。
しかしすべての工房が良いというわけではなく、工房によっては職人スタッフの技術が未熟だったり、製作途中に追加料金が必要になったりするところもあるので、そういったところは利用しないように注意しなければなりません。

今、関西エリアでもっともおすすめできる工房は結婚指輪手作り.com(URL:http://www.xn--nbku14ggrhm3h30ar76ice0a.com/)というところで、ここは工房を無料で貸し切りできるだけでなく、内装も結婚式場を意識したゴージャスな造りになっており、結婚式をイメージしながら落ち着いた空間で作業ができます。
そして何よりも金やプラチナを使った本格的な結婚指輪も3万円代から作ることが可能で、これはほかの工房ではなかなかできません。

ホームページにも掲載されていますが、実際に利用したカップルの感想を見てもとても満足できる仕上がりになったと答えている人が多く、工房の職人スタッフの確かな技術も評価されています。
さらにこの工房は仕入れを高級ブランドショップと同じところから行っているので、仕上がりのクオリティも高級ブランドショップに負けないものができます。

手作りするなら知っておきたい石について

今、結婚指輪を手作りするカップルが全国的に増えているそうですが、その理由として「安くても高いクオリティのものができる」「オリジナル結婚指輪ができる」といったことがあげられます。
そこで今回は結婚指輪を手作りするうえで知っておくと便利な石についてお話していきたいと思います。

結婚指輪はシンプルなデザインになることが多いのですが、ワンポイントに石をつけることがよくあります。
一般的にはダイヤモンドがもっとも多く、これは高級ブランドショップの既製品でも非常によく使われますし手作りのときにも使う人が多いです。

しかしダイヤモンド以外にも石にはいろいろな種類があるので、それを知っておくことでより自分たちらしい個性を出すことができるかもしれません。
その代表的な例となるのが誕生石で、同じデザインでも自分たち誕生石をつけて個性を出すのもいいですし、結婚する月の石を入れるのもおすすめです。
それでは誕生石にはどのようなものがあるか説明していきましょう。

まず1月はガーネットで、これには真実、友愛、忠実、永遠の信頼といった意味が込められており、2月はアメジストで真実の愛、平和、誠実さを表しています。
3月はアクアマリンで、聡明さや若さ、幸せなどの意味があり、4月はダイヤモンドでこれには壊れることのない愛とい意味が込められています。
さらに5月はエメラルドで、これは幸福の象徴的な宝石として知られており、6月はムーンストーンで長寿や健康といった意味があります。

7月はルビーで情熱的な愛情や円満な心の安定を表す意味があり、8月はペリベットで運命を結ぶ絆という意味があります。
9月はサファイアで、不変の愛や純潔といった意味があって、10月のピンクトルマリンは愛の石として二人の愛を引き寄せ合うという意味が込められています。
11月はトパーズで、創造性・感受性を表しており、12月はタンザナイトで冷静さや将来の安定という意味があります。

手作りのクオリティ

20代・30代の若い世代のカップルを中心として今、結婚指輪を手作りすることが注目されていますが、手作りするときに気になることのひとつとして「指輪のクオリティ」があげられます。
一般的に手作りのアクセサリーと聞くとおもちゃぽくてすぐ壊れてしまいそう、汚れや錆びはつきやすくて使い物にならない、旅行の思い出作り程度のアイテムといったイメージがありますから、いくら注目されているとは言え本当に希望するクオリティのものができるのかは心配になるところです。

しかし今結婚指輪を手作りしているカップルのほとんどは、そういった簡易的な工房を利用するのではなく結婚指輪を専門に扱った工房を利用しており、そのクオリティは非常に高いと言われています。
実際に利用したカップルに話を聞いてみると、自分たちの手が加わっていることへの感動と同時に思っていたよりもずっと素晴らしいクオリティだったと答える人がほとんどでした。

これは専門の工房には熟練の技術を持ったプロの職人スタッフが在籍しているからで、仕上がりに影響する部分はそういった人たちが関わりますから仕上げもしっかりできているからです。
加えて使う素材も本格的なものを使っており、金やプラチナ、ダイヤモンドなど結婚指輪にふさわしいクオリティに仕上げられるだけのものが揃っているのです。

今おすすめできる工房はいくつかありますが、奈良からもっとも近いところで言えば大阪の心斎橋にある結婚指輪手作り.comがおすすめで、ここは結婚指輪を専門にしている工房なのでデザインのバリエーションも豊富ですし利用者からの評判もとてもいいです。
ホームページ(http://www.xn--nbku14ggrhm3h30ar76ice0a.com/)をチェックしてみると分かりますが、3万円代から金やプラチナを使った指輪が作れますし、工房内も無料で貸し切りになるので作業もしやすくなっています。
また内装も結婚式場をイメージしたゴージャスな造りになっています。